DJ松永がDJを始めたキッカケとは?

DJを始めたキッカケは?

TOKYO FMでのRHYMESTERがパーソナリティ「WANTED!」をきっかけにRHYMESTERに憧れる。

初めてのバイトの給料でターンテーブルを購入。

最初はラッパーになりたかったが、人に伝えたい事などなく断念。DJに専念。

DJに向いてると思えた瞬間

半年ほど自宅で練習した頃 地元のクラブでスクラッチを見た時に遥かに自分が上手いことに気づいた。

Creepy Nuts 結成に至るまで

新潟在住中、ラッパーとグループを組むために「Myspace」で県内のラッパーを探しまくる。

かっこいいラッパーを見つけたことを当時のバイト先(レコード屋)の店長に報告したところ「BUDDHA BRANDと比べてかっこいい?」と聞かれ即答で否定。

「じゃあ組まない方がいい」と言われ、BUDDHA BRAND以上のラッパーと巡り会うまで個人で邁進することを決意。

 

「R-指定のデモ音源が、どのアーティストより1番楽しみ」と語る。

 


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